杭州経済技術開発区は1993年4月国務院批准で設立されたの国家級の開発区で、行政管轄面積は104.7平方メートル。杭州開発区の位置、人材、環境、経済などの諸優勢があって、開発区が国際的な投資環境に全力を掛けて、すでに34平方メートルの区内に一流の基礎施設、美しいの園区環境、完全な生活施設、高効率、高規範の役所服務を建てされた、全国規模最大の杭州下沙高等教育園区及び全国ファーストテストの浙江杭州輸出加工区を立てた。総合の発展水平は全国49個の国家級開発区に前15位でした。
 2004年上半期、日本振興機構は中国75個都市の開発区投資の総合評価に杭州経済技術開発区がベスト開発区と評判された。
 杭州開発区は“三為主、一致力”の開発区作りの方針を維持して、“世界署名、規模経済、高新技術、環境保護制御”の四つ原則に遵って、“項目は開発区の生命線である”を強く樹立して、人々は投資環境であるの理念とし、投資環境を絶えずに改善して、企業誘致資金導入に全力を掛けて、開発区特色を持ちの外国向きの経済構造を定める、開発区はすでに杭州市及び浙江省の現代工業の発展、外国向きの経済と高等教育科学研究の重要基地になった。2004年6月開発区は24個国家と地区の外商投資企業388社、国内工業企業223社、契約外資32.5億ドルを導入して、実際利用外資14.5億ドル、国内投資総金額128.5億RMBを導入した。世界有名企業と国際的な会社50社あり、その中に全世界500強の企業は22社でした。
 特色ある優勢産業に全力掛けて、育成する、新薬港産業基地、機電園区、大学科学技術など専門園区を作り、産業集合効果を発揮する。電子情報、生物医薬など高新技術産業に力を入れる、目前初歩的に電子情報、機械家電、生物医薬、食品飲料、紡織化繊など支柱産業など形成された。電子情報産業は微電子、移動通信、光電産品。ノートパソコンなど産業基地が形成されて、モートローラ、三菱、東芝、台湾富士康、士蘭集成電路、立昂電子など国内外有名企業を導入した、その中に移動通信はモートローラ、東方通信、三菱、富士康、華宇電子などホスト及び関連部品企業が集合して、携帯電話生産数量3000万台の規模に成った、わが国の最大移動通信生産基地の一つです。医薬工業の面で生物基因工程、自然薬物及び製剤、医療機器を重点としての生産基地が形成された、九源基因、アメリカ眼力健、中?、澳?、康莱特、泰?茂医療機器など生産企業と研究センターを導入した。
 日本東芝、松下会社及び台湾富士康集団は開発区で全世界生産基地を建てた。
 杭州下沙高等教育園区は浙江省一番大きいの高等教育園区の一つで、企画面積は10.91平方メートルで、総投資金額86億RMB、総建築面積480平方メートル、15個高等学校があり、学生は16万人ある。下沙高等教育園区の建設は開発区の発展に産業、学業、研究の一体化テーブルを提供した。開発区科学技術孵化器の建設推進は開発区高技術産業もう一歩の発展に有利する。
 “総合企画、全面的に計画、期間分け実施、流動開発”の建設考えによって、11年來、杭州開発区はハイスタート企画、ハイ標準建設、ハイ強度投入、ハイ効率管理の都市建設理念を維持して、環境ブランド優勢を作る。2001年5月ISO14001環境管理体系認証を通って、積極的に国家環境保護展示区を建てる。目の前、科学発展観念の要求によって、“区作り”から“都市作り”までの戦略調整が実施している、“工業にて開発区を振興する、科学教育にて開発区を強くする、環境にて開発区を作る”の戦略で多きな力で実施している、“国際的先進的な製造業基地、新世紀大学城とガーデン式生態タイプ都市の副中心”の三つ目標を囲んで、二次創業新ピークを盛んに起こす.  
 東風が引くと、春の雰囲気が溢れるように生き生きとしたの杭州経済技術開発区は開放の度量、開拓な精神、進歩的な姿態として、国内、外の投資者を真意に招請して、もっと美しい未来を創造する! 
  
 
国際先進製造業界基地特色園区] 
 

   杭州経済技術開発区(杭州開発区と略称する)は長江デルタの南翼杭州湾のノードに位置していて、1993年4月に国務院に許可されて設立した国家級開発区です。行政管轄面積は104.7平方キロメートル、現在の建設された区域は34平方キロメートル、管轄区域の人口は20万人です。
   区を建てた以来、杭州開発区は良好な投資発展環境を建造することに力を尽くして、優良品質、高い効率、規範に合うサービスを提供していて、投資創業の理想の所になり、一歩一歩一定の規模の優越産業集群を形成して、工業経済は急速に発展しています。国家の初代試点としての浙江杭州輸出加工区の設立、浙江省最大の大学園区の建設、杭州市都市副中心の地位の確立に従って、杭州開発区はすでに杭州市ひいては浙江省の現代工業、輸出志向型経済と大学科学研究が発展する重要な基地になりました。   2004年、商務部の評定によって、杭州開発区の総合発展水準は全国の国家級経済技術開発区の第10位になりました。その年、杭州開発区は日本貿易振興機構に中国75の都市開発区の投資環境が最優秀な開発区に選ばれました。

 
[1]国際先進製造業基地 
 杭州開発区は「投資家に利益を得させ、創業者に成功させる」という理念をもって、強力に企業誘致と資金導入を展開し、先進制造業基地を発展し強大にしています。今まで、開発区にはすでに30の国家と地区の406社の外国投資企業が定住して、累計で契約外資を42億ドル導入し、実際に19.2億ドル外資を利用しました;国内資本の工業企業を266社導入して、投資総額は166.2億元人民券です。その中、全世界500強に入れられた24社の企業はすでに開発区で38のプロジェクトを投資しました。2000年4月に国家初代試点の浙江杭州輸出加工区を創設して、2005年5月国家情報産業部に国家(杭州)コンピュータとネットワーク製品産業園を授与されました。
 心を込めた育成によって、杭州開発区はすでに電子情報、生物医薬、機械家電、食品飲物など四大主導産業を形成しました。我が国最大の移動通信生産基地の一つになって、モトローラ、東方通信、三菱、富士康、華宇電子などの機械主体および関連セット企業を集中しました;日本の東芝は年間240万台パソコンを生産する全世界生産基地を作り上げました;浙江省の生物遺伝子研究、天然薬物と調合剤、医療器械を重点にした医薬工業生産基地で、九源基因、米国眼力健(Allergen)、康莱特、日本泰爾茂、旭化成医療器械、浙大薬業などいくつかの生産企業と研究開発センターを導入しました;日本松下会社が中国で作り上げた最大の家電生産基地で、総投資の2.4億ドルで建設した占有面積が24万平方メートルの松下杭州工業園は、すでに2005年に作り上げて使用し始めました;浙江省最大の飲物生産基地で、コカ・コーラ、康師傅、娃哈哈の三大有名なブランドが集まっています。
 2005年、杭州開発区は地区生産総値を170.90億元、工業生産総額を725.94億元、外国貿易輸出総額を39.3億ドル完成しました。 
[2]新世紀大学城 

 杭州開発区は強力に「科学教育で区を強くする」という戦略を実施して、浙江省最大規模の下沙大学園区を作り上げました。下沙大学園区の計画面積は10.91平方キロメートルで、15の大学、15万の在校大学生を持っています。5年の建設を経て、下沙大学園区はすでに全面的に作り上げて使用し始めました。現在、中国計量学院、浙江理工大学、杭州電子科技大学、浙江工商大学、浙江財経学院、浙江マスコミ学院など14つの大学の在校生はすでに12万人を越えました。大学園区の発展は、開発区に一定の人材、技術、教育、文化などの資源を提供しました。
 下沙大学園区を頼りにして、開発区管理委員会は一歩一歩と開発区の生産部門・学校・科学研究機関の調和メカニズム、情報交流プラットフォームと政策扶助メカニズムを樹立して完備にし、大学科学技術園区、留学生創業園とハイテク企業孵化器を建設し、力を入れて生産部門・学校・科学研究機関の一体化プラットフォームを作成して、強力に自身の特色を持っている知識経済と技術集約型産業を育成し、国際で立脚して全面的に核心競争力を強めています。

[3]花園式生態型都市副中心 
 杭州市の「大都市を構築し、新しい天国を建設する」という戦略目標に基づき、杭州経済技術開発区を核心にした杭州都市の東部178平方キロメートルは杭州大都市の副中心(即ち下沙新城)です。建設目標はハイテク産業と先進制造業を基礎にし、行政ビジネス、教育と科学研究、生活居住などの機能が集まっている花園式生態型現代化新城なのです。    この目標をめぐって、杭州開発区は全面的に「区を建てる」から「城を造る」への戦略調整を実施していて、都市化過程を進めることを加速し、強力に都市機能を育成し発展しています。当面、下沙新城行政ビジネス中心区(7.8平方キロメートル)、軌道交通、主城につながる高速道路と都市の高速公共交通(BRT)など重大なインフラ建設を全面的に推進しています。存分に12キロメートルの銭塘江江景資源を利用して、規模は15万人が居住する河沿い大規模生態居住区を建設し、そして極めて特色に富んだ沿江大道を建造しました。現地の条件に見合って建設した生態湿地公園、沿江大道景観帯、大学園区景観帯など三大高品質景観は、下沙新城の生態環境を非凡にならせました。福雷徳広場、華元十六街区、西子陽光ショッピングセンター、下沙商貿城などいくつかの大規模商業貿易施設の建設は、都市機能を完備にし、都市のイメージを昇格させて、努力して現代化、国際化、人文化の都市副中心を製造します。  
 
 
新世紀大学タウン(高等教育園区概況)
 
 杭州経済技術開発区は強力に“科学教育強区”の戦略を実行し、浙江省最大規模の下沙高教園区を作り上げり。下沙高教園区の面積は10.91平方キロメートル、15カ所の大学、15万の大学生がある。長年の建設を経って、下沙の高い教園区はすでに全面的に作り上げて使用になった。現在、中国計量学院、浙江理工大学、杭州電子科技大学、浙江商工業大学、浙江財政経済学院、杭州職業技術学院などの14つの大学、在校生はすでに14万人に達している。

優位専門の年卒業人数:
 下沙高教園区の年卒業生人数は3万人あまり、その中で優位専門の年卒業生人数の15000名近く。
重点学科、実験室と科学研究機関:
 下沙高教園区の14所大学は省、部、重点学科は80余りを持って、修士、博士授与点は82カがある、国家と省部級の重点実験室は20所余り、自然科学研究機関は100余り所がある。
重点学科:
 電子情報工程学、通信工程、コンピュータの科学と技術、機械設計製造とオートメーション化、紡織工程、衣服デザインと工程、軽化工程、絹織物工程、機械的設計理論、観測制御技術と器具、監控技術と器具、光情報科学と技術、電子情報工程、企業管理学、統計学、産業経済学、食品科学、財政学、金融学、会計学など。
重点実験室:近代金融実験中心、テスト計量技術と食品実験室、光学工事実験室、検査と測定技術とオートメーション化実験室、機械電子工事実験室、計量テスト中心、磁学実験室、遺伝子工程检测実験室、機械製造とオートメーション化研究、鋳型の製造技術などを検査・測定する。
豊富な労働力資源 :
 杭州は高等な職業技術学院と中等職業技術学院が30余り所を持っ、在校生は20万人ある。開発区(HEDA)は存分に下沙の高教園区の高等教育資源を利用し、従業員の素質教育工程を実行し、毎年は進区企業に従業員4000数人を育成訓練し。同時、労働力市場の建設を強化し、開発区のマンパワーのサービスセンターはすでに全国の10余り地区で労働力資源基地を作り上げて、毎年、区内企業のために各種の労働力は4万数人を高め、企業生産の必要なことをよく満たした。  
 
 
生産部門・学校・科学研究機関の協力 
 

一、産学研究協力センター建設の必要性と産学研の協力
 杭州経済技術開発区は13年の高速発展を経って、すでにいくつかの起点が高く、投資規模が大きい、わりに高い科学技術レベルの工業企業とユニークな業種を持った工業企業と特色行業を集中し、同時に現在の浙江省最大規模高教え園区を持つ、区内に産学研協力ための良好な発展環境と科学技術、人材支え柱を提供した。産学研協力は企業、大学と科学研究機構をつながる最優秀の纽带、開発区新しい経済成長点を増加する有効な道だ。現在、開発区の部分企業はすでに各種の形式を通して大学と産学研機関の協力を作り上げて、そして一定の成績を得る。しかし、産学研機関協力の中で存在する問題は楽観を許さないで、例えば、源の革新が不足し、情報疎通の力が足りない、研発力の薄弱だ、融資ルートの滞在。このために、私たちが1つの科学技術サービス、人材サービス、資本サービスと技術協力が一体になる産部学研究協力センターが切実に必要で、企業の核心競争力を強めで、企業の自主創造能力を高める。

二、建設目標
 企業、大学と科学研究機関、政府間の“三位一体”の科学技術革新サービスを構造し、開発区を浙江省更には全国で一流の産学校研協力基地を製造する。

三、組織構築と成員組織
構成する:産学研協力中心
中心構成メンバー:政府部門、企業、大学と科学研究機関、科技仲介機構

四、主な功能
1、科学研究協力と開発
①学校を組織して科学技術難関を攻略する。
②科学技術成果の転化と広めることを実行する。
③革新課題の設計、入札募集を組織する。
2、情報交流
①科学技術情報の発表と問い合わせ。
②ネット上で技術市場仕事を展開する。
③産権の取り引きを展開する。
3、資源の共有
①重点実験室、エンジニアリング技術センターなどを共同建設する。
②器具設備、文献情報の共有。
4、人材サービス
①人材交流、人材募集活動を展開する。
③人材育成訓練を展開し、教育実践基地を共同建設する。

五、活動内容
1、さまざまな産学研究活動を開く
①産学研究協調経験交流会
②高級で新たな技術また製品交易会(発表会、紹介会)
③産学研究協調テーマまた科学研究成果商談会
④専門家と中小企業家の交流会
⑤科学人材交流会
⑥企業科学人材の招聘会
2、資源共有サービスを展開する
①設備資源の共有
②人材資源の共有
③情報と資源の共有
3、ベンチャー投資と融資サービスを展開する
①投資と融資機関と企業の交流会。

六、進行情況の手当
 今年下半期,産学研協力センター建設仕事を完成することを計画し、そして年前で産学研究協力課題と科学研究成果交渉会と産学研機関協力経験交流会などの活動を展開する。

 
 
花園式生態都市副中心
 

 杭州市の再度の都市総体企画が下沙を杭州大都市の三大副城の一つに確定する。
下沙新城の建設目標:国際先進制造業界基地、新世紀大学タウン、花園式生態型都市の副中心。
下沙新城の品質位置付け:国際化、現代化、人文化。
 この企画に基づいて2020年に下沙新城の人口規模は60万-70万まで達して、作り上げる区面積は60平方キロメートルまで達する。これは1つの中型都市の概念で、最初の単一工業区域から工業、居住、科技、教育、研究開発などの多種機能を一体に備えて、就業と居住が平衡する総合新城;杭州都市センター区に似ている品質生活方式を提供することができる同核都市だ。

  「三大目標」をめぐって、そして「三大目標」間の良性循環を堅持して、開発区はすでにあった主導産業の基礎によって先進制造業基地の発展に対して具体的な計画を作り出した。開発区の人間居住構造と実際消費、ビジネス需要によって近代的な商業貿易サービス業の発展に対して詳しい計画を作り出した。その地に適した方法を取って高品質の生態環境景観を企画した「ネット都市」の設計理念を取り入れて新城中心区を企画する。農転居全体改造の過程によって新型団地建設に対して全体的計画を行った。沿江生態資源、教育園区と都市中心区などの三つの大型居住区に頼って科学的に不動産発展配置を企画した。同時、急いで下沙新城の給水、電力供給、ガス、熱エネルギー、公共交通、消防、衛生環境、広告、都市夜景などの各類の特定項目企画を編制した。

新城中心区:
 1号大通りの西、企画中の月雅路の東、下沙路の北、環城高速路の南に位置して、7.8平方キロメートルの敷地があって、その中の核心区は4平方キロメートルだ。企画設計はオーストラリアBAU会社と省の都市と農村企画設計研究院から共同で編んで、「ネット都市」の設計理念を取り入れて、行政執務、市民活動、会議展示、ビジネス、金融、文化スポーツ、居住など各種の機能を交配して、生き生きして活発な都市風格を形成して、同時にまた存分に都市空間の配置を利用することができて、最後に手っ取り早い居住、就業、レジャー、娯楽、消費などのサービスを提供することができて、また動感と生命力を満たす都市を形成する。

沿江生態居住区
 下沙は12キロメートルの銭塘江岸線を持って、存分にとりわけ恵まれている銭塘江岸線生態を利用するために、開発区は大学城と地下鉄1号線の手っ取り早さに頼って、沿江地区で東北、東部と東南の三大生態型居住区を企画して、約15万人の居住規模を持って、そして沿江大通り景観区域の可進入性設計で景観の中の景観になる。野風海天城、華元夢琴湾、理想イサカ、多藍水岸などの逸品不動産は暖かい郷里を構築していて、更に多くの人々に水辺で居住することができる夢想を実現させる。

北部工業区:
 環城高速路の北で企画する8平方キロメートルの敷地を持つ北部工業区は近頃開発区の工業発展の主導空間で、松下工業園プロジェクトが定住することをきっかけにして、「十一五」期間に北部工業区は全面的にインフラ建設を完成する。2006年に第一期の5000ムー土地の団地開発をスタートさせて、8本の主な骨格の道路を建設し始める。

公共建築系列化:
 下沙新城の公共建築系列化施設は中心区、沿江区、高等教育区、工業区域の四大商業貿易集中区によって空間配置を行う。工業区、高等教育区の商業貿易サービス施設の建設はすでに全面的にスタートして、福雷徳文化広場、海達ビル、西子陽光ショッピングセンター、華元十六区、金池商業貿易などの多機能の系列化施設は来年から続々と開業する。沿江区について、野風海天城、理想イサカ、華元夢琴湾、聴濤雅苑などの逸品不動産の開発につれて、沿江国際商業大通りは休日を過ごすこと、娯楽、ショッピング、飲食、フィットネスを一体に集める下沙新城のレジャー・ショッピングの旗艦区になる。

高品質環境景観:
 開発区はその地に適した方法を取って、存分に沿江、三号大堤、湿地、大量水系などの自然資源を利用して、科学的に沿江景観帯、生態湿地公園、高等教育園区景観帯などの三大景観を企画して、新城の景観イメージを昇格させて優美な環境で吸引力、凝集力を強めて環境生産力の先導作用を発揮する。全長12キロメートルの沿江大通り景観帯はレジャー、景観、体育練習、交通などの多種機能を一体に集めて、可進入性の設計は存分に効用意識と沿江の住民に対する人文配慮を体現して、下沙新城のブランド理念を表す。敷地面積約1200ムーの生態湿地公園は150メートルの幅で銭塘江二線堤防に沿って4キロメートル敷き広げて、共有する。高等教育園区景観帯は5キロメートルの景観川を沿線にして高等教育園区に横になって貫いて築山、あずまや、碧水、緑木,清波は起伏して照り映えて本を読む声が聞こえて、詩の境地に極めて富んでいる江南特色の都市公園だ。

商業貿易サービス業:
 開発区は1歩1歩商業貿易サービス業の発展企画を完備して、区内の各類サービス業のネット末端の配置を全体的に計画案配して、系統的に「一心、二副、二街、二系列化」という全体骨組みを構築して、開発区の特徴に適応する新型の商業貿易業の態勢を育成する。一つの商業センター:下沙城新区商業貿易と近代ビジネスセンター(CBD)。二つの商業副中心:区と大学城商業副中心;東南沿江商業副中心。2本の商業特色街区:文淵路-4号路「L」型都市商業街区;東南部銭江湾レジャー商業街区。2つの商業貿易サービス系列化ネット:大型居住区の団地便利商業貿易サービス施設;地下鉄駅口の商業貿易サービス施設はあらかじめ企画する 。

 
 
 
 
地理位置
 杭州は長江三角洲の南翼、杭州湾の西端、銭塘江の下流、京杭大運河の南端、長江三角洲の重要な中心都市と中国南部の交通中枢です。杭州市中心の地理座標は北緯30°16’、東経120°12’です。杭州西北部と西南部は浙西中山丘陵区です;東北部と東南部は浙北平原に属して、川網が密集で、有名な魚米の郷の一部です。全市の丘陵山地は総面積の65.6%を占め、平原は26.4%を占め、江、川、湖、蕩、ダムが8%を占めています。
地質地形
 銭塘江沖積平野に属し、地勢が極めて平らである。地面の自然標高は5.1-5.9メートル。(黄海の高度レベル)。地表以下5-14メートル範囲以内は細砂、細砂の耐力は10-12トン/平方メートル、一般工業と民用建築の天然基礎及び浅い部分の椿基耐力層にすることができる。大地構造ユニットが完璧で、地殻が割と安定している、地震の基本震度はVI度である。
 区域の大気環境品質は十分良好だ。空気の品質は基本的に「環境空気品質標準」の二級標準に達している。銭塘江下沙部分の水質指標の大部分は「地面水環境品質標準」のII類水質標準に達することができる。
 地下の水位は区内の川筋の水位の上がり下がりによって変わる、水位標高は2.6メートル、侵蝕性なし。銭塘江の平均低潮は2.57メートルで、平均高潮は4.12メートルだ。  
 
 
 杭州は以前から「人傑地霊」(優れた人物の出生地或いは居た事で、その土地が有名になること)で有名で、全国有名な学府の浙江大学等33個の高等単科大学と総合大学、又、30個以上の国家重点実験室及び国家技術中心がある。浙江省は杭州経済技術開発区で全省最大規模の高等教育園区を建設する、敷地面積は10.91平方キロメートル、15個の理工類・総合類を主とした高等単科大学と総合大学及び16万の在校学生を収容できるように企画している、2000年に建設をスタートし、今既に14個の高等学校はオープンし学生を募集した、在校生は12.5万に達した。高等教育園区は開発区の発展のために十分な人材資源を提供してあげ、生産部門・学校・科学研究機関が一体化されたプラットホームを構築した、これはハイテク産業の発展を推進するのにメリットある。
 開発区は敷地面積10ヘクタールの大学科学技術園区を建設するよう企画しているところで、全ての力を注いで下沙高等教育園区に進出した15個の高等学校と開発区600社以上の工業企業がお互いに作用して共に発展できるプラットホームを構築している。良好な環境、豊富な人材資源で、国内の多くの研究開発機構の高度な注目を集めた。アメリカヒューストン科学技術園は全面的に着工し建設した、中軟会社は大学科学技術園区に南方ソフト研究開発中心を設けた、中国最大の自動化制御会社??和利時会社は既に生産を開始した、浙江大学の中控・中自も開発区に加盟した。  
 
 下沙大橋は杭州経済技術開発区の上から高架で通り、北側は?杭、杭寧二本の高速道路に直接繋がり、南側は杭甬、杭金衢二本の高速道路に直接繋がっていて、同時にまた総長112キロメートルの杭州市市街の外側を回る道路を貫通している。開発区内に大型のお互いに貫通している立体交差橋を設けているので、開発区は五本の高等級道路が市街区域の主幹道路を通っている交通中枢に位置している。
 浙江省は高速道路と専用道路を骨組みにした現代道路交通ネットを頼りに、杭州を枢軸にして、全省「四時間経済圏」を実施していて、中国経済の一番発達している長江デルタ四省一市を輻射しカバーしている。人口約一億で、幅広の市場要地と比較的に高い生活消費レベルを持っている。開発区は「四時間経済圏」の枢軸地位に位し、区域優勢は十分に顕著である。
 開発区から上海、寧波まで車で両方とも90分間なので、中国の二つの大きい国際的な深水港―上海港・寧波港は開発区の対外海運のベストの「組合港」になった。  
 
新城中心区:
 1号大通りの西、企画中の月雅路の東、下沙路の北、環城高速路の南に位置して、7.8平方キロメートルの敷地があって、その中の核心区は4平方キロメートルだ。企画設計はオーストラリアBAU会社と省の都市と農村企画設計研究院から共同で編んで、「ネット都市」の設計理念を取り入れて、行政執務、市民活動、会議展示、ビジネス、金融、文化スポーツ、居住など各種の機能を交配して、生き生きして活発な都市風格を形成して、同時にまた存分に都市空間の配置を利用することができて、最後に手っ取り早い居住、就業、レジャー、娯楽、消費などのサービスを提供することができて、また動感と生命力を満たす都市を形成する。

沿江生態居住区
 下沙は12キロメートルの銭塘江岸線を持って、存分にとりわけ恵まれている銭塘江岸線生態を利用するために、開発区は大学城と地下鉄1号線の手っ取り早さに頼って、沿江地区で東北、東部と東南の三大生態型居住区を企画して、約15万人の居住規模を持って、そして沿江大通り景観区域の可進入性設計で景観の中の景観になる。野風海天城、華元夢琴湾、理想イサカ、多藍水岸などの逸品不動産は暖かい郷里を構築していて、更に多くの人々に水辺で居住することができる夢想を実現させる。

北部工業区:
 環城高速路の北で企画する8平方キロメートルの敷地を持つ北部工業区は近頃開発区の工業発展の主導空間で、松下工業園プロジェクトが定住することをきっかけにして、「十一五」期間に北部工業区は全面的にインフラ建設を完成する。2006年に第一期の5000ムー土地の団地開発をスタートさせて、8本の主な骨格の道路を建設し始める。

公共建築系列化:
 下沙新城の公共建築系列化施設は中心区、沿江区、高等教育区、工業区域の四大商業貿易集中区によって空間配置を行う。工業区、高等教育区の商業貿易サービス施設の建設はすでに全面的にスタートして、福雷徳文化広場、海達ビル、西子陽光ショッピングセンター、華元十六区、金池商業貿易などの多機能の系列化施設は来年から続々と開業する。沿江区について、野風海天城、理想イサカ、華元夢琴湾、聴濤雅苑などの逸品不動産の開発につれて、沿江国際商業大通りは休日を過ごすこと、娯楽、ショッピング、飲食、フィットネスを一体に集める下沙新城のレジャー・ショッピングの旗艦区になる。
 
 
 
 
国内投資項目と外商投資項目が下記の条件に符合する場合は関税と輸入関連の増値税を免ずる。
一、「外商投資産業指導目次」励ます類別と制限乙類に符合し、そして、技術を売り出す外商投資項目は投資総額内で自社用設備を輸入する、また、「外商投資項目免税付与しない輸入商品目次」に記載されている商品以外の場合は関税と輸入関連の増値税を免ずる。
二、「当面国家が重点的に励まし発展させる産業・産品と技術目次」に符合する国内投資項目、投資総額内で自社用設備を輸入する、また、「国内投資項目免税付与しない輸入商品目次」に記載されている商品以外の場合は関税と輸入関連の増値税を免ずる。
三、上記の規定に符合する項目は、契約によって設備と一緒に輸入する技術及びセット部品、予備部品も関税と輸入関連の増値税を免ずる。
四、上記の規定範囲以外の輸入設備の減免税について、国務院が決定する。 
 
中華人民共和国外商投資企業と外国企業所得税法実施細則 
中華人民共和国外資企業法実施細則 
外商投資方向を指導する暫定規定 
中華人民共和国外資企業法 
中華人民共和国中外合資経営企業法 
中華人民共和国中外合作経営企業法 
中華人民共和国外商投資企業と外国企業所得税法 
 
 
外商投资企业劳动管理规定 
中华人民共和国外商投资企业和外国企业所得税法 
中华人民共和国中外合作经营企业法 
中华人民共和国外资企业法 
指导外商投资方向暂行规定 
企业名称登记管理实施办法 
 
 
地方所得税
 開発区で設立した生産性の外商投資企業は低くして1.5%の税率で地方所得税を納付する。この中で経営期間は10年以上で、下記の条件の一つに符合する場合、企業が申し込み杭州市税務機関が許可したら、利益を獲得した年度から開始し地方所得税を5~10年免ずる。
1、産品を輸出する企業は技術が先端の企業
2、技術集約・知識集約型の項目
3、外商の投資額は3000万US$以上で、投資の回収時間は長いほう
4、エネルギー・交通・港建設項目
5、ハイテク産業開発区にハイテク企業と認定された外商投資企業。
 上記の条件に符合しない生産性の外商投資企業、経営期間は10年以上の場合、税務機関は許可したら利益を獲得した年度から開始し第一年間と第二年間は地方所得税を免ずる、第三年間から第五年間までは半額で地方所得税を納付する。  
増値税
 中華人民共和国国内で貨物を販売したり或いは加工・修理整備労務を提供する及び貨物を輸入している部門と個人は、規定通りに増値税を払うこと。税率は業界の違いによってそれぞれ17%或いは13%とゼロ税率(輸出貨物)。先ず徴収するが、許可されたら一定の比率で還付してあげ、企業は開発区で生産経営規模を拡大することを励ますために使用する。 
個人所得税
 中国国内に住所を持っている或いは住所ないけれども国内で満一年間住んでいる人、中国国内と国外から取得した所得税及び中国国内で住所ない、また、住まない或いは住所ないけれども国内で既に満一年間すんでいる個人は、中国国内から取得した所得を規定に基づいて個人所得税を払わなければならない。  
営業税
 中華人民共和国国内で納税労務の提供、無形資産の売り出し或いは不動産の販売をして営業収入を取得する部門と個人は、規定通り営業税を納付すること。営業税の税目・税率について、添付の「営業税税目税率表」に基づいて執行する。 
都市不動産税
 私用の不動産は元の価値から一回で30%を引いた後の残高を税金を計算する根拠にし、年間単位で徴収する、税率は1.2%;不動産を貸し出す場合貸借料を税金計算の根拠にする、不動産の貸借料金を元に年間単位で徴収する、税率は18%だ。 
車輌船舶使用許可証税  
印紙税
 中華人民共和国国内で締結し、法律の規定した各種類の契約・証書・営業帳簿・権力許可証書を受け取る部門と個人は全て印紙税を納付する義務人であり、規定通り印紙税を納付しなければならない。  
企業所得税
 開発区で設立した生産性の外商投資企業は低くして1.5%の税率で企業所得税を納付する。この中で経営期間は10年以上の場合、利益を獲得した年度から開始し第一年間目と第二年間目は企業所得税の納付を免ずる、第三年間目から第五年間目まで半額で企業所得税を納付する。
 外商が投資して設立した産品を輸出する企業は、税法の規定で企業所得税の徴収免除・徴収減少期間が満期になったら、あの年の企業の輸出産品の生産高は今年の企業の産品の生産高の70%以上に達した場合、低くして10%の税率で企業所得税を納付する。
 外商が投資して設立した先端技術企業は、税法の規定で企業所得税の徴収免除・徴収減少期間が満期になった後も、相変わらず先端技術企業の場合、三年間延長して、低くして10%の税率で企業所得税を納付することができる。
 外商投資企業の外国投資者側は、企業が取得した利益を当該企業に直接再投資して、資本金を増加する或いは資本投資としてその他の外商投資企業を設立し、経営スタートが五年間より少ない場合、投資者が申し込んで税務機関に許可された場合、再投資部分の既に納付した所得税の40%を還付する。開発区の産品輸出企業或いは先端技術企業に直接再投資した場合、再投資部分の既に納付した企業所得税税金を全部還付してあげる。
 外商が中国国内で機構を設立し、そして開発区の株式利息・利子・貸借料金・特許権使用費とその他所得から出ている場合は、法律に基づいて所得税の徴収を免ずる以外に、全て低くして10%の税率で所得税を納付する。この中で、優遇条件で資金・設備或いは先端技術を提供する場合は、もっと多くの所得税減免の特恵を享受することができる。
 開発区内の外資企業は年度に赤字が出た場合、以降の年度の納税すべき所得で補うことができる、一年間で補って足りない場合は年々で延長して補ってよいが、補う期間の最長は五年間を過ぎてはいけない。
 杭州市人民政府杭政[1998]3号文書に基づいて、投資額が2000万US$(この中で、外商の実際の投資額は1200万US$あること)以上、また、経営期間は十年以上の項目の場合は、利益を獲得した年度から始め、最初の二年間は企業所得税の納付を免除する、第三年間目から第五年間目までは半額で徴収した企業所得税を財政部門は全額で還付する;第六年間目から第十年間目まで徴収した企業所得税を財政部門は50%還付する。   
 
 
 
  
項目推進中心の業務手順 
 投資項目は営業許可証を取得したら、項目の初歩的な設計と建設及び企画承認の段階に入る。項目推進中心は積極的に項目建設中心と連絡し、土地承認前の仕事をきちんと準備しておく、そして投資者に必要な資料を準備するよう知らせする。
1、投資者は項目用地の申し込みを提出し、下記のような資料が揃ったら、土地管理局が国家の関連する法律・法規の規定に基づいて項目用地申込みの資料に対して審査し、許可後に当局の責任で市政府及び関連部門に提出し審査してもらう、これを基礎にして省政府及び関連部門に承認してもらう。
2、土地管理局は省政府の項目用地承認文書に基づいて、外商投資企業に対して項目用地登 記及び証書を発行してあげる。  3、土地を売出す承認手続きをする資料:
4、建設工事企画許可証を申込み・取得してから施工・入札・敷地整理と施工用水・電気の 申込みをする。
5、建築工事の施工許可証を申込み・取得する。
6、塀と道の出入口の承認。
7、総平面図が許可されたら、建築部門の灰線検収を行う。
8、市建築工事品質監督処の査定した工事品質等級証書を提出してから、建築工事項目竣工検収を行う。
 この段階の各項目の承認してもらう内容に必要で、投資者が提出すべき資料について、企画建設局が投資者と連絡する;前期の仕事は企画建設局が責任取って関連部門と協調する。全部の環節は作業日の十日間内で完成する。
項目建設中心の審査許可手順 
 1、土地使用紅線の取得、建設工事項目の建設報告、境界を分ける杭の検収、項目設計条件資料の申込みと項目設計の入札募集。
2、項目の総平面企画及び初歩的な設計の評価審査。
3、建設用地企画許可証を申し込む。
4、建設工事企画許可証を申込んで、施工・入札・敷地の整理と施工用の水・電気の申し込みをする。
5、建築工事施工許可証を申し込む。
6、塀と道の出入口の承認。
7、総平面図が許可されたら、建築部門の灰線検収を行う。
8、市建築工事品質監督処の査定した工事品質等級証書を提出してから、建築工事項目竣工検収を行う。この段階の各項目の承認してもらう内容に必要で、投資者が提出すべき資料について、企画建設局が投資者と連絡する;前期の仕事は企画建設局が責任取って関連部門と協調する。全部の環節は作業日の十日間内で完成する。
項目スタート中心環節審査許可手順と内容 
1、経済発展局の責任で企業の生産投入登記をし、同時に統計・技術監督等の仕事の登記登録をする;
2、建築工事品質・不動産・消防・環境保護・労働安全・衛生防疫等あらゆる項目の検収が合格したら、経済発展局が企業に「生産投入登記証」を発行してあげる、企業は「生産投入登記証」をもらった後に正式な生産投入をすることができる。この段階の各項目の承認してもらう内容に必要で、投資者が提出すべき資料について、経済発展局が投資者と連絡する;前期の仕事は経済発展局が責任取って関連部門と協調する。各種目別項目の承認は作業日の五日間内で完成する、各種目別項目の承認が終了したら、作業日の二日間内で完成する。